ドールと一言にいってもたくさんのブランドや種類が存在しています。ここではドールのブランド(種類)を小さなサイズから見ていきましょう!
オビツ11


11㎝の小さなボディのドール。幼く可愛らしい見た目が特徴。
人気フィギュアのねんどろいどのヘッドとオビツ11ボディを組み合わせた「オビツロイド」と呼ばれるドールもある。(写真2枚目)
ピコニーモ

約13cmの小さなボディのドール。オビツ11より少し等身が大きい印象。
手のパーツが交換できるため様々な表現ができる。
ブライス

グレープフルーツサイズの頭に華奢なボディが特徴のファッションドール。
ファッションブランドやアーティストとのコラボレーションも多い。3種類のサイズがある。
プチブライス(写真手前2体)
約11㎝。瞳の色は1色だが、体を横たえるとまぶたが閉じるスリープアイ仕様になっているのが特徴。
ミディブライス(写真奥左)
約20㎝。ネオブライスと比べて少しだけ幼い体つきをしている。
プチブライス同様瞳の色は1色だが、頭の後ろのダイヤルを左右に動かすことで瞳の向きを左右に変更できたり、首をかしげることができる。
ネオブライス(写真奥右)
約28.5cm。頭の後ろのヒモを引くことで瞳の色と向きを変えることができるのが特徴。瞳の色は4種類。
プーリップ

韓国のドールとして有名。頭の後ろにギミックがあり、アイを閉じて眠り目風やウィンクなどが可能。
アニメやファッションブランド等多くのコラボドールが販売されている。
iMda Doll

プーリップと同じく韓国のドール。リアル寄りの顔立ちとちょうどいい幼さが印象的。
スーパードルフィー

キャスト製のドール。ボディタイプによってサイズが異なり、幼い姿で27cmほどの大きさのドールや66㎝ほどの大きさのドールなど18種類のサイズがある。
世界で初めてカスタムが出来るドールであり、そのため人気が高い。
他にもたくさん!個性的なドールたち
Eve doll

約30㎝のプラスチック製ドール。カスタムを前提としたドールであるものの初心者でも簡単にカスタムでき、自分好みのオリジナルドールが作れる。
ハルモニアシリーズ

花のように、いつの時代も愛される「かわいい」をコンセプトにした『Harmonia bloom』(写真1枚目)、ファッショナブルでポップな今の「kawaii」をコンセプトにした『Harmonia humming』(写真2枚目)の
2種類で展開されるドールシリーズ。
オリジナルドールの他作品とのコラボドールもあり、hummingではアニメ作品とのコラボドールが多い。
カスタムも可能で、初心者でも安心してカスタムできる構造になっている。
ドルフィードリーム

スーパードルフィーと同じメーカーのドール。スーパードルフィーと比べてアニメチックな顔立ちで親しみやすく、アニメやゲームのコラボドールも多く販売されている。
このように、日本や海外ではここで紹介した以外にも多くのドールが存在します!
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